5月22日(木)

新議員研修が始まりました。 9時から議会事務局の仕事の内容とスタッフの紹介 9時40分から総合企画部の幹部職員による仕事の内容説明 10時40分から財務部、昼食を挟んで、1時10分から市民部、福祉部、 経済環境部と1時間ずつのレクチャーが行われ16時に初日の研修が終了しました。隣の席にいた糸久議員に昨日の石井議員のパーティーはどうでしたか?と尋ねると「パーティーというより決起集会でした」という回答、千葉まで行く足はどうされたのですか?と尋ねると「茂原市のバスでした、市長もいましたよ」という驚愕の回答でした。

5月16日(金)

10時から5月臨時議会が開催され初めて議場に入り議決に加わりました。 議題は正副議長の選出と各委員会の正副委員長選出です。 議長に向後研二氏、副議長に細谷菜穂子氏が選出されました。 僕は教育福祉委員会に所属となり、議会報編集委員会の副委員長に選出されました。各委員会の役員選出は委員会内の最年長議員が仮議長を務める規定なので、一年生議員ながら最年長の僕が仮議長として仕事をしました。 (議事進行の台本が全て議会事務局によって用意されていました)

7月13日(日)

午後2時、茂原ヤングボウルで第一回シルバーボウリング大会の準備作業を開始。
午後2時30分世話役の野村清和氏到着。予約参加者が7名、見学希望者が2名という報告を受けました。隣のレーンで年配のご夫婦がボウリングを楽しんでいらっしゃったので大会のチラシを渡して次回からの参加を勧誘したところ「今日参加してもいいですか?」と嬉しい提案をうけました。60歳以上と言う条件以外どなたでも参加できる、そして誰でも優勝のチャンスがあるハンデ戦の「茂原シルバーボウリング大会」の記念すべき第一回大会は9名の参加者で開催されました。
優勝は木村保夫氏、準優勝は平野井博子さんでした。

7月13日(日)

午後2時、茂原ヤングボウルで第一回シルバーボウリング大会の準備作業を開始。
午後2時30分世話役の野村清和氏到着。予約参加者が7名、見学希望者が2名という報告を受けました。隣のレーンで年配のご夫婦がボウリングを楽しんでいらっしゃったので大会のチラシを渡して次回からの参加を勧誘したところ「今日参加してもいいですか?」と嬉しい提案をうけました。60歳以上と言う条件以外どなたでも参加できる、そして誰でも優勝のチャンスがあるハンデ戦の「茂原シルバーボウリング大会」の記念すべき第一回大会は9名の参加者で開催されました。
優勝は木村保夫氏、準優勝は平野井博子さんでした。

7月3日(木)

午後2時15分から東部第文化会館3階音楽ホールで「茂原市自衛隊協力会総会」が開催されました。市議会事務局から協力会申込書を渡され市役所防災対策課で受け付けているので公務と判断し加入することにし総会に出席した次第です。
開演時刻の2時15分を過ぎても定員330席の会場に参加者が30人余りという実情に驚きました。はじめに航空自衛隊の現役隊員の西川さんから日本の防衛政策の現状報告が行われました。スライドを使用したわかりやすいレクチャーでした。
続いて総会が開催されました。ステージ前の最前列に役員席が設置され会長の市原淳茂原市長はじめ13名の役員がこちらを向いて着席しました。
客席の一般会員の人数を数えてみると11名でした。
全出席者24名のうち市原茂原市長、田畑県議、向後市議、河野英美市議、糸久佳伸市議、茂原市防災対策課のつぶら氏、そして私と公職者が7名、現職自衛官が3名、一般会員14名(うち役員7名)という寂しい現状に愕然としました。
自衛隊員として防衛訓練と災害時の緊急出動など国民の安全のために尽くしてくださる人々に対する敬意は全国民が持たなくてはならないと思います。
形骸化した総会ならもっと違う形で自衛隊の存在価値をアピールするべきだと思いました。(9月の一般質問で市原会長にヴィジョンを伺いたいと思います)

7月3日(木)

午後2時15分から東部第文化会館3階音楽ホールで「茂原市自衛隊協力会総会」が開催されました。市議会事務局から協力会申込書を渡され市役所防災対策課で受け付けているので公務と判断し加入することにし総会に出席した次第です。
開演時刻の2時15分を過ぎても定員330席の会場に参加者が30人余りという実情に驚きました。はじめに航空自衛隊の現役隊員の西川さんから日本の防衛政策の現状報告が行われました。スライドを使用したわかりやすいレクチャーでした。
続いて総会が開催されました。ステージ前の最前列に役員席が設置され会長の市原淳茂原市長はじめ13名の役員がこちらを向いて着席しました。
客席の一般会員の人数を数えてみると11名でした。
全出席者24名のうち市原茂原市長、田畑県議、向後市議、河野英美市議、糸久佳伸市議、茂原市防災対策課のつぶら氏、そして私と公職者が7名、現職自衛官が3名、一般会員14名(うち役員7名)という寂しい現状に愕然としました。
自衛隊員として防衛訓練と災害時の緊急出動など国民の安全のために尽くしてくださる人々に対する敬意は全国民が持たなくてはならないと思います。
形骸化した総会ならもっと違う形で自衛隊の存在価値をアピールするべきだと思いました。(9月の一般質問で市原会長にヴィジョンを伺いたいと思います)

5月7日(水)

2月から3ヶ月あまり続けてきた朝の駅立ちを本日で一旦終了しました。
支援者の方には「今日から議会の仕事が始まりますので、朝の活動を本日をもって終了します」とご挨拶差し上げました。
9時00分、議会事務局員から議員バッチを受け取り襟に付けて写真撮影。
9時30分から会議室にて議員全員協議会が行われ、市長はじめ市役所幹部職員の紹介と議員22名の自己紹介が行われました。
続いて選挙期間中に施行された事業の報告があり1時間余りで会議は終了しました。
会議終了後、「創政会」の工藤孝弘議員と小倉義久議員から丁重に会派の部屋に案内されました。当の鈴木議員は藻原寺の新しい管主の就任イベントに参加して欠席でした。
会派「もばら会」の岡沢与志隆議員と糸久佳伸議員が訪ねてきて懇談しているとノックもせずに大きな男がずかずかと入ってきました。 ますだよしおです。
旧知の岡沢氏、小倉氏、工藤氏に何かのパーティーへの参加を打診しましたが、皆さん予定があると断りました。自己紹介も名刺交換もせずにいきなり「野口さん21日のじゅんちゃんのパーティーに参加するかい?」と言われたので
6月1日に開催する緑ヶ丘リレーマラソンの準備を一人でしているので無理ですと断りました。同じく新人議員の糸久さんは手帳を見てその日は空いていると答えたので参加することになりました。
ますださんが去ってから「じゅんちゃんてどなたですか?」と尋ねると異口同音に「石井準一だよ」と返答が帰ってきました。
帰り際議員事務局の方から「議員研修会の資料です」と白い大きな紙袋を二つ渡されました。10キロ以上の資料は仕事の責任の重さを実感させてくれました。