1月21日(水)

知のネットワーク、今回の講師は長年薬の開発研究に携わっていらした荒木一範さん、疾患の種類に従った薬物の選択、用法容量、薬物が効きにくくなった時の対処法等をお話しいただきました。講演後の質疑応答では「加齢性下部尿路機能障害」に関する質問が次々になされ参加者の切実な問題が浮き彫りにされました。

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